住宅ローンの審査を確実に通すためのガイドブックです。
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住宅ローンの申し込みは、断然オンラインからがいい!!
理由
その1
全ての手続きをネット上から出来る。
地元の銀行に申し込むと何度も足を運ばなければなりませんが、オンラインならば家に居ながら手続きができる。
理由
その2
お住まいの地域に無い、金融機関に申し込みができる。
地元の金融機関だと地域によっては選択肢の幅がなかったりする。
だけど、ネット上ならばお住まいの地域に無い金融機関にでも申し込みができる。
理由
その3
オンラインでは、ネット専業で住宅ローンを受け付けしていたりする金融機関があります。
また、オンラインでは積極的に住宅ローンの申し込みを募集していたりします。
理由
その4
リアル店舗と比較して、1番重要な金利が安かったりする。
住宅ローンの金利って、30年とか35年とかで組んだりしますので、
ほんのちょっとの金利差がトータルで何十万円、何百万円という差額になって現れる。
これは、無視できません。

住宅ローンに関する相談を、ネット上から無料で出来る金融機関をご紹介いたします。
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新規借り入れから、借り換えまで、住宅ローンに関する疑問・お悩みにお答えいたします。

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フラット35S・20Sについて
フラット35S・20S(優良住宅取得支援制度)とは、住宅金融支援機構が行う制度で、フラット35をお申込みのお客様が、省エネルギー、耐震などの要件を満たす住宅を取得される場合に、当初5年間の融資金利について、0.3%の優遇を受けることができる制度です。

住宅ローン事前審査ガイド

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2007年04月14日

2006年度銀行貸出、10年ぶり増加


日経ネット
http://www.nikkei.co.jp/news/keizai/20070411AT2C1100B11042007.html から

 日銀が11日発表した「貸出・資金吸収動向」によると、2006年度の民間銀行の平均貸出残高は前年度に比べ1.5%増の386兆2030億円となった。1996年度以来、10年ぶりにプラスに転じ、統計上比較可能な93年度以降で最も高い伸びとなった。景気回復が続き、企業の資金需要が回復したことに加え、個人向けの住宅ローンも伸びた。

 内訳をみると、大手銀行などの貸出残高は前年度比0.5%増の207兆3346億円となり、11年ぶりに前年水準を上回った。「地銀・第二地銀」も2.7%増で、幅広い業態で貸出残高が伸びた。

 中堅・中小企業などの運転資金や設備投資向けの貸し出しが増えた。景気回復で商取引が拡大したほか、設備の新設・更新などの動きが広がったことが資金需要につながった。住宅金融公庫の独立行政法人化などに伴い、民間銀行が個人向けの住宅ローン市場への取り組みを強化したことも全体を押し上げたようだ。