住宅ローンの審査を確実に通すためのガイドブックです。
住宅ローン審査基準ガイド
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住宅ローンの申し込みは、断然オンラインからがいい!!
理由
その1
全ての手続きをネット上から出来る。
地元の銀行に申し込むと何度も足を運ばなければなりませんが、オンラインならば家に居ながら手続きができる。
理由
その2
お住まいの地域に無い、金融機関に申し込みができる。
地元の金融機関だと地域によっては選択肢の幅がなかったりする。
だけど、ネット上ならばお住まいの地域に無い金融機関にでも申し込みができる。
理由
その3
オンラインでは、ネット専業で住宅ローンを受け付けしていたりする金融機関があります。
また、オンラインでは積極的に住宅ローンの申し込みを募集していたりします。
理由
その4
リアル店舗と比較して、1番重要な金利が安かったりする。
住宅ローンの金利って、30年とか35年とかで組んだりしますので、
ほんのちょっとの金利差がトータルで何十万円、何百万円という差額になって現れる。
これは、無視できません。

住宅ローンに関する相談を、ネット上から無料で出来る金融機関をご紹介いたします。
SBIモーゲージ株式会社 という会社です。
新規借り入れから、借り換えまで、住宅ローンに関する疑問・お悩みにお答えいたします。

こちらからどうぞ→→ 住宅ローンでお悩みの皆様、まずは相談!

フラット35S・20Sについて
フラット35S・20S(優良住宅取得支援制度)とは、住宅金融支援機構が行う制度で、フラット35をお申込みのお客様が、省エネルギー、耐震などの要件を満たす住宅を取得される場合に、当初5年間の融資金利について、0.3%の優遇を受けることができる制度です。

住宅ローン事前審査ガイド

弊社では、【住宅ローン審査基準ガイド】発売を記念いたしまして、
みづほ銀行を基準とする住宅ローンの融資可能額を計算できるExcelファイルを無料でダウンロードできるように致しました。
ご入り用の方は、こちらお申し込みフォームからお申し込み下さい。

2007年08月04日

富山第一銀の住宅ローン金利優遇に衝撃広がる


富山第一銀の住宅ローン金利優遇に衝撃広がる

北陸地区の金融機関に、富山第一銀行が4月から始めた住宅ローンの金利優遇キャンペーンの衝撃が広がっている。
住宅ローン拡大と顧客基盤を強化するのが狙いで、融資実績も急伸。他行も実際に貸し出す際、設定よりさらに金利引き下げを余儀なくされるケースが出ている。金利先高観が漂う中「消耗戦」に動きに警戒感を強めている。
従来はライバル行に比べ高かった金利水準を見直し、一転して攻勢に転じている。出た狙いは新規客を獲得し、リテール(小口金融)を強化することにある。

2007年08月02日

新生銀行の住宅ローン


新生銀行の住宅ローン書類関係が、ネットから資料請求出来るようになりました。

大手の銀行では審査が通りやすいと評判です。

地銀で住宅ローン審査が不成立した方、無料ですので資料請求してみて下さい。

団信料・保証料不要なんです。 力入れてます。


 新生銀行「住宅ローン」資料請求プロモーション

2007年06月21日

佐賀銀行、35年固定金利の住宅ローン発売


佐賀銀行、35年固定金利の住宅ローン発売
佐賀県にある佐賀銀行は、7月2日から最長で35年間固定金利となる住宅ローンの取り扱いを開始すると発表した。
佐賀銀行が信託銀行との信託契約により金利変動をリスクヘッジする「ハイブリッド型」を採用することで、長期間の住宅ローン金利固定を実現した。
「同型の長期固定金利の住宅ローン商品は国内で初めて」(同行)という。

佐賀銀が信託銀行に対して住宅ローン債権を信託し、運用利息や金利の利ざやを佐賀銀が受け取る仕組みだ、これをハイブリッド型と呼んでいる。
通常銀行間では変動金利がベースとなるものの、利息や利ざやを佐賀銀が受け取ることで金利変動のリスクをヘッジするため、住宅ローン顧客は長期間の固定金利でローンを利用できる仕組みだ。

その具体的な固定金利は、金利情勢を見て今月27日ごろ決定する予定だが、年3.23〜3.41%程度になる見込みだ。

2007年06月10日

住宅ローン:日生編


住宅ローンについて、保険会社の日生からも住宅ローンが出てますので、今回じっくり見てみました。
下記のようになってます。
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ニッセイ住宅ローンの金利をご案内します。
(金利には、団体信用生命保険特約保証料、保証会社の保証料を含みます。)
[新規貸出通常金利](平成19年5月17日現在)
固定金利選択プラン(年利)
固定金利
特約期間
2年 3年 5年 10年 15年
金利 3.00% 3.25% 3.65% 4.00% 4.35%

変動金利型(年利)
金利の種類 長期貸付基準金利連動 短期貸付基準金利連動
金利 2.45% 3.075%

固定金利型(年利)
融資期間 ~10年 ~15年 ~20年 ~25年 ~30年 ~35年
金利 4.00% 4.35% 4.58% 4.85% 4.87% 4.96%

保証料は、毎月払い型限定の取扱いとなります。
新規貸出通常金利は毎月見直され、ご融資時点での金利が適用されます。(申込時点での金利ではありません。)

H16.4.15以前のご契約について、固定金利選択プランの特約期間終了後に固定金利特約を再設定される場合等
ニッセイ保険口座をご開設で、所定の条件を満たされる方は、金利が優遇されます。

ご利用いただける方
20歳以上60歳以下で最終返済時75歳以下となる方
団体信用生命保険にご加入いただける方
ニッセイ信用保証(株)の保証が受けられる方
実際のお借入れにあたっては、当社および保証会社の審査が必要になります。結果によってはご希望に添いかねる場合もございますので、あらかじめご了承下さい。

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我が目を疑いました。
えっ 何かの間違いじゃないの?
こうしてみると、ja住宅ローンの金利の安さが際立って見えます。
もし、3000万円と35年払いの借り入れで計算したら、差額は幾らになるのだろう。
恐ろしい。
2007年05月30日

審査がゆるい住宅ローン


メガバンクや地銀などの金融機関で、住宅ローン事前審査が通らなかった方でも住宅ローンを組んでくれる、審査基準がゆるい住宅ローン会社があります。

それが、GE Moneyの住宅ローンです。

メガバンクや地銀など他の金融機関で断られてしまった方でもかなり審査を通過しています。

まだ知名度が低いため、住宅ローン獲得に大変意欲的で、そのため審査基準がゆるいのが特徴です。

住宅ローン審査に不安のある方、また現在銀行に審査をお願い しているものの、審査通過に自信のない方は、保険の意味でもGE Money 住宅ローンにも申し込んでおくことをおすすめします。

あっそうそう、くれぐれも「み○ほ銀行」だけは外しといて下さい。
事前審査通過のプロである私達がご案内するのが「み○ほ銀行」だからです。

GE Moneyの住宅ローン『お申込みからご融資までの流れ』

2007年05月10日

東日本銀行、「住宅ローン」および「アパートローン」の特別優遇金利を実施


東日本銀行、「住宅ローン」および「アパートローン」の特別優遇金利を実施
http://release.nikkei.co.jp/detail.cfm?relID=159670&lindID=3 という記事から

住宅ローン」および「アパートローン」の特別優遇金利の実施について

東日本銀行(頭取 鏡味 徳房)では、地元のお客さまの住宅ローンおよびアパートローンの資金ニーズにお応えするため、特別優遇金利を実施いたします。
当行は今後とも地域金融機関として、地域の皆さまによりよい金融サービスを提供し、地域経済の発展に貢献してまいります。

1.金利優遇期間
 平成19年5月14日(月)から平成19年9月28日(金)まで

2.金利優遇の内容
 (1)住宅ローン 3年固定金利 1.45% (優遇幅:△1.70%、団体信用生命保険料込)
 (2)住宅ローン 10年固定金利 2.40% (優遇幅:△1.45%、団体信用生命保険料込)
 (3)アパートローン「マイウェイ」 10年固定金利 2.40% (優遇幅:△1.45%、団体信用生命保険料別)

※1 優遇幅は平成19年5月の基準金利との比較になります。
※2 金利優遇期間内でも予定額に達した時点で終了とさせて頂きます。

詳細は、本文をお読み下さい。

金利は非常に安くなってますね。

SBIモーゲージ、東京スター銀行と提携し固定・変動金利選択型住宅ローンを販売


SBIモーゲージ、東京スター銀行と提携し固定・変動金利選択型住宅ローンを販売
http://release.nikkei.co.jp/detail.cfm?relID=159613&lindID=3 という記事から

業界最低水準の固定金利特約型・変動金利型住宅ローンの販売開始について

SBIモーゲージ株式会社(本社:東京都港区、代表取締役執行役員COO:円山法昭、以下「SBIモーゲージ」)は、株式会社東京スター銀行(本社:東京都港区、代表取締役頭取(CEO)タッド・バッジ、以下「東京スター銀行」)と提携し、固定・変動金利選択型の住宅ローンの取扱いを開始することになった。

取り扱い開始予定日 
2007年6月1日

詳細は、本文をお読み下さい。

2007年03月28日

住宅ローン金利について


月間住宅ローンの記事から
http://www.homeloan.jp/money_interest/

住宅ローンの金利には、固定型金利、変動型金利、固定期間選択型金利の3つがあります。

固定型金利
 住宅ローンを組む際の最初に決められた金利が最後まで続きます。全期間金利が変わらない全期間固定型(長期固定型)と、11年目に金利がアップする段階金利型があります。※11年目以降の金利もあらかじめ決められていることが多いようです。

 金利が固定であるため、低金利時に住宅ローンを組むと将来金利上昇時のリスクを減らすことができます。また、返済金額が変動しないため返済計画が立てやすい面もあります。

 反面、金利が下降した場合結果的に金利負担が大きくなることになるので、金利の差が大きくなる場合は住宅ローンの借り換えを考えましょう。

変動型金利
 市場の金利に連動して金利が変動します。年2回 金利が見直されますが、返済額の変更は5年に1度行われます(返済額の上昇幅は最大25%まで)この他、上限金利を設定した上限金利特約(キャップ)付変動型金利というものも存在します。

 金利が半年に1回見直されるため低金利時期や金利が下がっている時には金利が抑えられるためメリットを受けることができます。

 ただし、金利が急激に上昇した場合でも返済金額は5年間見直されないため上昇した金利により増えた利息が元金に組み込まれ、返済期間や月あたりの返済金額に影響を及ぼす可能性もありますので注意が必要です。

 上限金利特約付の場合は、その名の通り上限金利が決まっているため市場の金利が上昇したとしても影響を受けないというメリットがあります。(当然、低金利期は低金利のメリットも享受できる)ただし、初期に設定される金利は高めです。

固定期間選択型
 住宅金融公庫と民間金融機関が提携した住宅ローン。15年以上35年以下の長期固定金利型住宅ローンで金利は民間金融機関が決定する。それぞれ取り扱う民間金融機関によって金利や融資額が変わります。

 固定期間終了後に固定金利か変動金利か選べるため、金利の状況に応じてメリットがある選択が可能です。当然、固定期間の間に金利が上昇する予測ができる場合は固定金利で最初から借入をした方がメリットを享受できますし、金利が下降する予測ができる場合は最初から変動金利にしておいた方がメリットを享受できるでしょう。

ここまで↑↑↑

3000万円、4000万円とか借り入れした場合、元金がなかなか減りません。
最初の10年位は、ほとんど利子を払っているような状態なのです。
そこでプロは、3年固定期間選択型金利を奨めています。
6年くらい金利が安いタイプを選択して、ある程度めどが立った時点で長期固定にするのがおすすめです。
とにかく、最初の3年の間に元金を出来る限り減らそう という考え方です。

変動金利よりも固定金利のほうが有利なの?


住宅ローンを組むならば、変動金利よりも固定金利のほうがいいという話はよく聞きますよね。

でも、これを誤解して「住宅ローンは変動金利よりも固定金利のほうが有利」と思っている方はいませんか?

実は、これは誤りかもしれません。

少なくとも、理論的には変動金利・固定金利のどちらの借入が有利ということはありませんし、実際の住宅ローン金利水準を見ていると、住宅金融公庫の固定ローンを除き、固定金利借入のほうが返済額は大きくなることが多いと思います。
金利上昇が見込まれているため、固定金利の水準は金利上昇を織り込んで高い水準となっている変動金利と固定金利の比較

なぜでしょうか?

銀行が固定金利の住宅ローンを提供する場合、その金利は「スワップレート」という相場を元に決めることが通常です。

例えば、10年ローンならば10年もののスワップレートに基づき、住宅ローンの固定金利水準を決定しています。

ところで、スワップレートはどう決まるか、というと大ざっぱに変動金利借入をした時に支払うと見込まれる金額と固定金利借入をした時に支払うべき金利が、一緒になるような固定金利水準に定まります。
固定金利水準の決まり方

つまりですね、もし皆の予想通りに金利水準が変わっていく場合には、理論的には固定金利も変動金利も支払額は同一になってしまうのです。

実際には、銀行はこの理論的な価格に手数料を織り込んで住宅ローン金利を設定するわけですが、手数料は一般的に固定金利のほうが高めに設定されています。

そのため、一般の人の予想通りに金利水準が変化した場合、固定金利借入のほうが返済額が大きくなるリスクが高いと考えられるわけです。

但し、住宅金融公庫の固定金利ローンだけは別です。あれは、実質的な国のバックアップを受けて、かなり思い切った低金利を実現していますので、普通の銀行の固定金利ローンに比べるとかなり低い利率になっています。

もし、固定金利ローンを組むならば、ぜひ、住宅金融公庫のローンがいいかも!

住宅ローン金利の選び方
http://itr.asmg.info/entry/post_14.html より引用しました。