住宅ローンの審査を確実に通すためのガイドブックです。
住宅ローン審査基準ガイド
住宅ローン成立センターTop住宅ローン全般 > 賃貸住宅ローン融資保証料、返還漏れは総額12億円


住宅ローンの申し込みは、断然オンラインからがいい!!
理由
その1
全ての手続きをネット上から出来る。
地元の銀行に申し込むと何度も足を運ばなければなりませんが、オンラインならば家に居ながら手続きができる。
理由
その2
お住まいの地域に無い、金融機関に申し込みができる。
地元の金融機関だと地域によっては選択肢の幅がなかったりする。
だけど、ネット上ならばお住まいの地域に無い金融機関にでも申し込みができる。
理由
その3
オンラインでは、ネット専業で住宅ローンを受け付けしていたりする金融機関があります。
また、オンラインでは積極的に住宅ローンの申し込みを募集していたりします。
理由
その4
リアル店舗と比較して、1番重要な金利が安かったりする。
住宅ローンの金利って、30年とか35年とかで組んだりしますので、
ほんのちょっとの金利差がトータルで何十万円、何百万円という差額になって現れる。
これは、無視できません。

住宅ローンに関する相談を、ネット上から無料で出来る金融機関をご紹介いたします。
SBIモーゲージ株式会社 という会社です。
新規借り入れから、借り換えまで、住宅ローンに関する疑問・お悩みにお答えいたします。

こちらからどうぞ→→ 住宅ローンでお悩みの皆様、まずは相談!

フラット35S・20Sについて
フラット35S・20S(優良住宅取得支援制度)とは、住宅金融支援機構が行う制度で、フラット35をお申込みのお客様が、省エネルギー、耐震などの要件を満たす住宅を取得される場合に、当初5年間の融資金利について、0.3%の優遇を受けることができる制度です。

住宅ローン事前審査ガイド

弊社では、【住宅ローン審査基準ガイド】発売を記念いたしまして、
みづほ銀行を基準とする住宅ローンの融資可能額を計算できるExcelファイルを無料でダウンロードできるように致しました。
ご入り用の方は、こちらお申し込みフォームからお申し込み下さい。

2008年01月31日

賃貸住宅ローン融資保証料、返還漏れは総額12億円


返還漏れがまた発生した。

賃貸マンションなどを対象にした住宅金融支援機構(旧住宅金融公庫)の住宅ローンで、全額繰り上げ返済した場合に返還される融資保証料の一部を返していなかった問題で、最終的に返還漏れは1094件約12億4000万円だったと同機構が30日発表した。

利息を合わせ計約18億円を、今年3月末を目処に返還する予定だ。
同機構によると、返還漏れ額の1件あたりの平均額は約113万円で、最高額は約1104万円だった。

賃貸住宅ローンの契約件数は計4万1145件。全額が繰り上げ返済されると、返済窓口の金融機関から連絡を受け、融資保証人となった住宅改良開発公社(東京)や首都圏不燃建築公社(同)が保証料の一部を返還する仕組みになっているが、金融機関が両公社への連絡を怠り、また同機構、両公社も返済記録を十分チェックしていなかった。というなんともずさんな構図があきらかになった。

トラックバックURL

このエントリーのトラックバックURL:
http://www.sanga21.org/mt/mt-tb.cgi/147

トラックバック

» 賃貸 住宅 情報厳選サイト一覧 from 賃貸 住宅 情報調査隊
賃貸 住宅 情報のリンク集形式のサイト情報です。の情報収集にお役立てください。 [Read More]

コメントする