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住宅ローン成立センターTop住宅ローン全般 > 有力地銀10行が、ゆうちょ銀行の住宅ローン提携を拒否る


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理由
その1
全ての手続きをネット上から出来る。
地元の銀行に申し込むと何度も足を運ばなければなりませんが、オンラインならば家に居ながら手続きができる。
理由
その2
お住まいの地域に無い、金融機関に申し込みができる。
地元の金融機関だと地域によっては選択肢の幅がなかったりする。
だけど、ネット上ならばお住まいの地域に無い金融機関にでも申し込みができる。
理由
その3
オンラインでは、ネット専業で住宅ローンを受け付けしていたりする金融機関があります。
また、オンラインでは積極的に住宅ローンの申し込みを募集していたりします。
理由
その4
リアル店舗と比較して、1番重要な金利が安かったりする。
住宅ローンの金利って、30年とか35年とかで組んだりしますので、
ほんのちょっとの金利差がトータルで何十万円、何百万円という差額になって現れる。
これは、無視できません。

住宅ローンに関する相談を、ネット上から無料で出来る金融機関をご紹介いたします。
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2007年09月20日

有力地銀10行が、ゆうちょ銀行の住宅ローン提携を拒否る


今年10月に発足するゆうちょ銀行が有力地銀に打診していた住宅ローンの提携の件で、横浜銀行など地銀10行が打診に応じなかった。
地銀はゆうちょ銀への民業圧迫批判を展開するが、個別対応では戦略が分かれ始めた模様。
ただ、スルガ銀行だけが交渉を継続することが18日分かった。

提携を打診され断ったのは、住宅ローン残高上位の横浜、千葉、静岡、福岡、常陽、京都、北洋、広島、群馬、泉州の各地銀。
郵政民営化の準備会社、日本郵政は18日までの回答を求めていたが、提携希望の意思表示はどこもなかった。

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