住宅ローンの審査を確実に通すためのガイドブックです。
住宅ローン審査基準ガイド
住宅ローン成立センターTop住宅ローン全般 > 参院選与党大敗 日米金利差縮小で円高局面


住宅ローンの申し込みは、断然オンラインからがいい!!
理由
その1
全ての手続きをネット上から出来る。
地元の銀行に申し込むと何度も足を運ばなければなりませんが、オンラインならば家に居ながら手続きができる。
理由
その2
お住まいの地域に無い、金融機関に申し込みができる。
地元の金融機関だと地域によっては選択肢の幅がなかったりする。
だけど、ネット上ならばお住まいの地域に無い金融機関にでも申し込みができる。
理由
その3
オンラインでは、ネット専業で住宅ローンを受け付けしていたりする金融機関があります。
また、オンラインでは積極的に住宅ローンの申し込みを募集していたりします。
理由
その4
リアル店舗と比較して、1番重要な金利が安かったりする。
住宅ローンの金利って、30年とか35年とかで組んだりしますので、
ほんのちょっとの金利差がトータルで何十万円、何百万円という差額になって現れる。
これは、無視できません。

住宅ローンに関する相談を、ネット上から無料で出来る金融機関をご紹介いたします。
SBIモーゲージ株式会社 という会社です。
新規借り入れから、借り換えまで、住宅ローンに関する疑問・お悩みにお答えいたします。

こちらからどうぞ→→ 住宅ローンでお悩みの皆様、まずは相談!

フラット35S・20Sについて
フラット35S・20S(優良住宅取得支援制度)とは、住宅金融支援機構が行う制度で、フラット35をお申込みのお客様が、省エネルギー、耐震などの要件を満たす住宅を取得される場合に、当初5年間の融資金利について、0.3%の優遇を受けることができる制度です。

住宅ローン事前審査ガイド

弊社では、【住宅ローン審査基準ガイド】発売を記念いたしまして、
みづほ銀行を基準とする住宅ローンの融資可能額を計算できるExcelファイルを無料でダウンロードできるように致しました。
ご入り用の方は、こちらお申し込みフォームからお申し込み下さい。

2007年08月01日

参院選与党大敗 日米金利差縮小で円高局面


歴史的大敗から明けた30日の東京株式、東京外為の両市場は、結果として小幅なほとんど影響を受けなかった。
サブプライム(高金利型)住宅ローンの焦げ付き問題による株安に政局不安で、安値を予測する向きもあり、当面は上値の重い展開となりそうだ。日興コーディアル証券エクイティ部の西広市部長、大和証券SMBCエクイティ・マーケティング部情報課の西村由美上席課長代理、岩井証券イワイ・リサーチセンターの有沢正一センター長の3氏はいずれも、好調な企業業績をいる。
足元の下落局面についても、「買い戻しの好機ととらえる投資家も出てきた」と前向きに受け止めている。西村氏は、輸出関連銘柄が牽引(けんいん)する“業績相場”に早期に戻る可能性が高いとみている。
有沢氏も急激な円高の回避を条件に「企業業績を手がかりした買い戻しが入る」とみている。
株価に利上げをめぐっても、有沢氏は「日銀への逆風が強まっているが、今後も株価が堅調に推移すれば、逆に利上げペースが早まる可能性もある」と警戒している。
与党大敗による政局不安は、円売りを招き、円安要因となるが、日米の金利差の縮小を背景に円高・ドル安が進むとの見方が大勢となっている。
円安に振れた後、「年末にかけて円高が進む」とみている。吉田健一郎シニアエコノミストは「安倍首相の続投が海外投資家の円買いの安心感につながっている」と、足元の円高の理由を分析。
日銀が利上げに踏み切る一方で、利下げ局面に入ることで、日米の金利差が大きく縮小し、一段の円高が進むとみている。

トラックバックURL

このエントリーのトラックバックURL:
http://www.sanga21.org/mt/mt-tb.cgi/92

コメントする